一般会計の当初予算・補正後予算・決算額を、年度ごとに区別して整理しています。予算と決算は別の数値であり、混同しないようご注意ください。単年度の詳細な歳入・歳出構成は延岡市の財政(単年度ダッシュボード)をご覧ください。
単位:円(億円表示)。4月時点で議決された当初予算額(その後の補正は含まない)。補正後予算・決算額とは別の数値です。
単位:円(億円表示)。補正後(最終)の予算額。決算額(実際の執行額)とは別の数値です。
単位:円(億円表示)。決算額(実際に執行された額)。予算額(当初・補正後)とは別の数値です。
延岡市発足初年度(昭和8年度=1933年度)の当初予算議決額。歳入予算額と歳出予算額(経常部+臨時部)が一致する均衡予算。経常部・臨時部の内訳は年度別の予算データの項目に対応フィールドがないため注記欄にのみ記録(経常部225,735円/臨時部114,860円)。決算額(実績)ではなく議決時点の予算額である点に注意。歳入・歳出の内訳(市税・地方債・補助金等)は本文からは未確認。(これまでの確認作業 Lane A発見・確認・統合)
確認日:2026年8月19日
本市が市制を施行した昭和八年(一九三三)において、その年度最初の(一般会計)予算案は市長職務管掌(仲田又次郎氏の1933-04-15就任前の期間を担当した職務管掌者。氏名は本文中に確認できず)によって市会に提出され次の通り議決されている、という本文記述に続く箇条書きの数値を確認した。歳入予算額340,595円、歳出・経常部予算額225,735円、歳出・臨時部予算額114,860円(225,735+114,860=340,595円で歳入予算額と完全一致)、「歳入歳出差引残金ナシ」との記載も確認(内部整合性チェック済み)。これは決算(実績)ではなく当初予算(議決額)である点に注意。市全体の歳入歳出総額としては、年度別の財政データ中で最も古い年度(1965年度より32年早い、延岡市発足初年度)。件名・年度・金額・単位(円)・会計区分(一般会計・経常部/臨時部の内訳)の5点をすべて本文で確認済み。
宮崎県統計年鑑(昭和25年版)表179「市町村歳入」より、延岡市の歳入合計のみ登録(これまでの確認作業発見・確認・統合)。これまでの確認作業では『宮崎県統計年鑑の1950年代前半の巻には市町村別歳入歳出決算表が構造的に存在しない』と結論づけていたが、これは閲覧範囲不足(コマ269-280のみ確認、コマ286-294を見落とし)によるものであり、実際にはコマ286-287に表179「市町村歳入」(および歳出決算に関連すると見られる表)が存在することをこれまでの確認作業で確認した。この点についてこれまでの確認作業の結論を訂正する(詳細は当サイトの調査記録およびnobeoka-fiscal-history-1933-2000-source-survey.json参照)。歳出総額は今回のセッションでは確認できておらず未登録(未確認)のまま。当初予算額等の内訳も未確認。年度別の財政データ史上最古の年度(1933年度に次ぐ2番目に古い実績、かつ全体の歳入総額データとしては最古)。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=円、対象年度は表の注記「昭和24年度」で確認済み(表題は「昭和25年」版だが実際の対象年度は昭和24年度=1949年度であることを本文の年度注記で確認。自動推測せず)。表179「市町村歳入」は市町村税・公債企業及び財産収入・分擔金及負擔金・夫役及現品・使用料及手数料・国庫支出金・雑収入・繰越金・雑収入(2)・市町村債の各科目別収入額を列挙した上で、最終列に「歳入合計」を掲載している。延岡市の歳入合計=222,952,388.91円を確認した。算術検証:市計(5市の小計、宮崎市249,788,011.68+都城市203,313,529.14+延岡市222,952,388.91+日南市120,959,126.33+小林市68,791,594.93)の合計が、表内の「市計」歳入合計欄の値865,804,650.99円と完全一致することを確認した(実際に計算:249,788,011.68+203,313,529.14+222,952,388.91+120,959,126.33+68,791,594.93=865,804,650.99)。この算術検証により延岡市個別値の読み取り誤りがないことを確認済み。歳出決算(歳出合計)は同じ表の一部かどうか本セッションでは確定できず、未確認のまま。決算額か予算額かの区別も明記されていないが、表題「市町村歳入」(歳出決算ではなく歳入のみ)であることから、確定した実績値(決算)である可能性が高いと推定されるが、断定はしていない。
これまでの確認作業:延岡市史 上巻(延岡市編、1983年発行、NDLデジタルコレクション個人送信サービス、pid9774711)別表「一般会計歳入決算状況」「一般会計歳出決算状況」より、延岡市の一般会計歳入・歳出決算総額を新規発見・登録した。会計区分は表題どおり「一般会計」(普通会計ではない)である点に注意。単位は千円、資料出典は延岡市財政部(歳入表)/財政課(歳出表、表内注記より)。歳入278,630千円-歳出296,100千円=▲17,470千円の歳出超過(赤字)となっており、同書第4章第2節の本文記述「最初は戦後間もない昭和二十五年度の決算で…繰り上げ充用(赤字決算)を行っている」(コマ156)と整合することを確認した(複数箇所の記述が独立に一致することによる裏付け)。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン、pid9774711)で本文を実際に閲覧し確認した。表題「別表「一般会計歳入決算状況(昭和20~35)」(p274、コマ160)」・単位「(単位:千円)」・年度別列見出し「昭和25年度」を目視確認済み。歳入合計(計)行の構成比が100.0%であること、および内訳項目(市税等)の金額÷合計が表内の構成比(%)と一致することを算術的に確認した(読み取り誤りに対する内部検証)。歳入=278,630千円。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン、pid9774711)で本文を実際に閲覧し確認した。表題「別表「一般会計歳出決算状況(昭和25~56)」(p275、コマ161)」・単位「(単位:千円)」・年度別列見出し「昭和25年度」を目視確認済み。歳出合計(計)行の構成比が100.0%であること、および内訳項目(総務費等)の金額÷合計が表内の構成比(%)と一致することを算術的に確認した(読み取り誤りに対する内部検証)。歳出=296,100千円。
宮崎県統計年鑑(昭和29-30年版)表7「市町村歳入歳出決算」(一般会計・特別会計)昭和29年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を新規登録(これまでの確認作業発見・確認)。これまでの確認作業・これまでの確認作業時点では『この年代の同年鑑には市町村別歳入歳出決算表が構造的に存在しない』としていたが、これは閲覧範囲不足によるものであり誤りだった。市町村税(地方税)徴収実績(表6)は従来どおり別途登録済み。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、会計区分は表題に「(一般会計)(特別会計)」と併記(純粋な一般会計単独の値かどうかは表中に別掲区分がなく確定できないが、表題どおり両会計を含む可能性がある点に注意)。対象年度は表の注記「昭和29年度」で確認済み。延岡市:歳入762,402千円・歳出719,743千円。算術検証:市計(7市の小計)歳入=宮崎市877,073+都城市371,605+延岡市762,402+日南市339,837+小林市249,002+日向市181,771+串間市269,901=3,051,591千円が、表内「計」歳入欄の値3,051,591千円と完全一致。歳出=853,810+367,933+719,743+310,442+287,150+199,419+269,042=3,007,539千円が、表内「計」歳出欄の値3,007,539千円と完全一致。歳入・歳出とも市計と完全一致することを確認した。この表はこれまでの確認作業で『同年代の年鑑には市町村別歳入歳出決算表が構造的に存在しない』と結論づけていたものを覆す新発見であり(これまでの確認作業でのコマ286-287再発見、これまでの確認作業でのコマ154再発見と同種の訂正)、koma152(表6「市町村税」)のすぐ後、koma154(同一komaの左ページ、表12「金融」の直前)に掲載されていた。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=円、対象年度は表の注記「昭和29年度」で確認済み(当初1955年度の可能性を想定していたが、実際は1954年度=昭和29年度であることを本文で確認。自動推測せず表の年度注記を直接確認した)。表題は「6. 市町村税 徴収実績」であり、決算総額(歳入・歳出)ではなく市町村税(地方税)の徴収実績である点に注意。列構成:総数|計|市町村民税|固定資産税|自転車荷車税|電気ガス税|鉱産税|木材取引税|入湯税|たばこ消費税|旧法による税収入。延岡市の値:総数349,792,071円|計338,154,286円|市町村民税125,010,573円|固定資産税141,333,994円|自転車荷車税3,203,500円|電気ガス税47,713,259円|鉱産税0円(該当なしの「―」表記)|木材取引税50,770円|入湯税20,842,190円|たばこ消費税9,938,720円|旧法による税収入11,637,785円。算術検証:計(338,154,286)=市町村民税+固定資産税+自転車荷車税+電気ガス税+鉱産税+木材取引税+入湯税の合計と完全一致。総数(349,792,071)=計+旧法による税収入(11,637,785)と完全一致(たばこ消費税は総数に含まれない、別掲の配分税的な扱いと推定)。「収入済額」か「調定額」かを明示する列見出しは表中に確認できなかったが、表題が「徴収実績」であることから実際に徴収された金額(収入済額に相当)である可能性が高い。
これまでの確認作業:延岡市史 上巻(延岡市編、1983年発行、NDLデジタルコレクション個人送信サービス、pid9774711)別表「一般会計歳入決算状況」「一般会計歳出決算状況」より、延岡市の一般会計歳入・歳出決算総額を新規発見・登録した。会計区分は表題どおり「一般会計」(普通会計ではない)である点に注意。単位は千円、資料出典は延岡市財政部(歳入表)/財政課(歳出表、表内注記より)。歳入744,310千円-歳出719,016千円=25,294千円の黒字。これまでの確認作業調査(宮崎県統計年鑑4版の実閲覧)では発見できなかった昭和30年度(1955年度)分を、延岡市側の一次資料(延岡市史)から新規に確認した。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン、pid9774711)で本文を実際に閲覧し確認した。表題「別表「一般会計歳入決算状況(昭和20~35)」(p274、コマ160)」・単位「(単位:千円)」・年度別列見出し「昭和30年度」を目視確認済み。歳入合計(計)行の構成比が100.0%であること、および内訳項目(市税等)の金額÷合計が表内の構成比(%)と一致することを算術的に確認した(読み取り誤りに対する内部検証)。歳入=744,310千円。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン、pid9774711)で本文を実際に閲覧し確認した。表題「別表「一般会計歳出決算状況(昭和25~56)」(p275、コマ161)」・単位「(単位:千円)」・年度別列見出し「昭和30年度」を目視確認済み。歳出合計(計)行の構成比が100.0%であること、および内訳項目(総務費等)の金額÷合計が表内の構成比(%)と一致することを算術的に確認した(読み取り誤りに対する内部検証)。歳出=719,016千円。
宮崎県統計年鑑(昭和32年版)表6「市町村才入、才出決算」(一般会計)昭和31年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業 Lane A発見・確認)。市部小計との差は歳入・歳出とも4千円未満で、延岡市個別値の信頼性に影響しない僅少な差異として記録。1955年度(昭和30年度)は同一シリーズの前年版(昭和31年版)を確認したが対応する市町村別歳入歳出決算表が掲載されておらず未確認のまま。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円(表内に明記)。対象年度は表内の年次系列(昭和28〜31年度)のうち最新かつ太字で強調された「31」年度分で確認済み。延岡市:才入(歳入)752,830千円・才出(歳出)724,975千円。算術検証:市部(7市の小計、当時は日向市・串間市を含む7市、西都市・えびの市は未設置)歳入=宮崎市694,224+都城市413,693+延岡市752,830+日南市406,165+小林市183,898+日向市216,458+串間市240,796=2,908,064千円。表内「市部」歳入欄の値2,908,068千円との差は4千円(0.0001%未満)で、他市いずれかの桁誤読の可能性が高いが延岡市自身の数値には影響しない。歳出側も同様に2,857,688千円(自計)対2,857,691千円(表内)で差3千円。1957年度(FY1957)登録時に発見した同一表シリーズの1年前のデータ。
宮崎県統計年鑑(昭和33年版)表6「市町村才入才出決算(一般会計)」昭和32年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録。FY1958(昭和33年度)を登録した際に同じ表内で発見した昭和32年度分を追加確認し、歳入・歳出とも市部小計と完全一致することを確認したうえで正式登録した。会計区分は一般会計。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月19日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円(表内に明記「単位=千円」)。対象年度は表の副題「(昭和32年度分)」で確認済み。同一表(表6「市町村才入才出決算(一般会計)」、期間注記「昭和32〜33年度」)には昭和33年度分の内訳も別掲されており、そちらは1958年度のデータとして別途登録済み。延岡市:才入(歳入)830,829千円・才出(歳出)808,697千円。算術検証:市部(7市の小計、当時は西都市未設置のため宮崎・都城・延岡・日南・小林・日向・串間の7市)歳入=宮崎市845,704+都城市698,970+延岡市830,829+日南市439,011+小林市206,596+日向市235,613+串間市279,303=3,536,026千円が、表内の「市部」歳入欄の値3,536,026千円と完全一致。歳出=815,086+687,526+808,697+417,938+203,288+227,739+279,185=3,439,459千円が、表内の「市部」歳出欄の値3,439,459千円と完全一致。歳入・歳出とも市部小計と完全一致し、FY1958登録時に残った10,000千円差異(歳出側)は本年度データには存在しない。
宮崎県統計年鑑(昭和33年版)表6「市町村歳入歳出決算(一般会計)」より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認・統合)。これまでの確認作業ではこの巻(コマ151-158の一部)を確認したが同じコマ156のこの表を見落としていた(訂正記録:当サイトの調査記録参照)。歳入側は算術検証で完全一致、歳出側は市部小計との間に10,000千円の差異が残る(延岡市自身の値ではなく他都市の読み取り誤りの可能性が高い)。同じ表に昭和32年度(延岡市歳入830,829千円・歳出808,697千円と読み取ったが算術検証未完了)の内訳もあり、次回の追加確認候補とする。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円(表内に明記「単位=千円」)。対象年度は表の副題「(昭和33年度分)」で確認済み。表6「市町村歳入歳出決算(一般会計)」には昭和30〜33年度の県全体時系列と、昭和33年度の市部・郡部・個別市町村の内訳が掲載されている。延岡市:歳入778,800千円・歳出798,405千円(歳出が歳入を上回る)。算術検証:市部(8市の小計)歳入=宮崎市862,715+都城市529,999+延岡市778,800+日南市452,996+小林市220,338+日向市231,140+串間市288,662+西都市198,950=3,563,600千円が、表内の「市部」歳入欄の値3,563,600千円と完全一致することを確認した。歳出側は自分の合計3,535,230千円と表内の市部歳出欄3,545,230千円の間に10,000千円の差異があり(延岡市以外のいずれかの市の読み取りに誤りがある可能性)、歳出側は完全な算術一致を確認できていない点に留意(延岡市個別の歳出値798,405千円自体の読み取りは複数回確認し安定している)。
宮崎県統計年鑑(昭和35年版)の市町村別決算見込表(一般会計)より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane A発見・確認・統合)。表題に「決算見込額」とあり、確定決算額ではなく見込額(概算)である可能性がある点に注意。当初予算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。これまでの確認作業で同一資料・同一表を独立に再確認し、歳入967,797千円・歳出951,488千円が完全に一致することを確認した(確度強化)。【これまでの確認作業再確認・確定】昭和35年版(pid9526955 koma158)の表6タイトル原文を実閲覧して直接再確認し、「6. 市町村才入、才出決算見込額 (一般会計)」と印刷されていることを文字単位で確認した(誤読・記憶違いではない)。一方、昭和36年版(1961年度エントリ、pid9526956 koma155)の同一系列の表題は「(普通会計)」であることも確認済み。したがって「一般会計」→「普通会計」という名称変更は昭和35年度分→昭和36年度分の間(1960年度→1961年度の境界)で実際に発生している。ただし、表の構成(才入・才出の2列構成、対象8市、市部計・郡部計の集計方法)はいずれの版も同一パターンであり、延岡市個別値も1960年度967,797千円→1961年度1,222,977千円と連続的な増加(+26%、他年度と比べて不自然な跳躍ではない)を示すことから、単純な名称変更である可能性が高いと考えられる。しかし原表中に会計範囲の変更(特別会計の一部統合等)を明示する注記は見当たらず、「名称変更確認済み・定義同一性は未確定」として記録する(値は変更しない)。
確認日:2026年8月19日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。表の期間注記「期間=昭和35年度」「資料=地方課」「単位=千円」を確認済み。市部(歳入4,989,392+郡部3,960,508=8,949,900千円)が、同じ表内の昭和35年度県全体歳入合計(8,949,900千円)と完全一致することを確認済み(歳出側も市部4,948,481+郡部3,734,149=8,682,630千円で、同表の35年度県全体歳出額と一致)。市部の内訳としても8市(宮崎市1,039,658+都城市666,044+延岡市967,797+日南市549,805+小林市316,532+日向市309,209+串間市857,977+西都市282,392)の合計が市部歳出(4,948,481)と歳出側で完全一致することを確認した(歳入側の合計は市部4,989,392に対し22千円の僅少な差異があり、原資料の四捨五入等による可能性が高いが延岡市自身の数値には影響しない)。えびの市は1970年設置のため未収録(8市のみ)で、当時の市数と整合。歳入967,797千円・歳出951,488千円を円換算(×1000)して登録。注記に「決算見込額」とあり、確定決算ではなく見込値である可能性がある点に留意。1950-1969年度帯で2件目の一次資料で確認済みデータ(1965年度に続く)。
宮崎県統計年鑑(昭和36年版)表6「市町村才入、才出決算見込額」(普通会計)昭和36年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1960年度(既登録)に続く年度。表題に「決算見込額」とあり確定決算額ではない可能性がある点に注意。会計区分は表題どおり「普通会計」と明記されたものをそのまま採用した。【これまでの確認作業再確認・確定】1960年度エントリの注記欄で詳述のとおり、昭和35年版(1960年度分)の表題は「(一般会計)」であることを実閲覧で直接確認しており、「一般会計」→「普通会計」の名称変更は1960年度→1961年度の境界で発生している。表構造・対象市町村は同一パターンを維持しているが、会計範囲の実質的な変更を示す注記は見当たらず、定義同一性そのものは未確定(名称変更確認済み・定義同一性は未確定)。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円。表題は「6. 市町村才入、才出決算見込額」「(普通会計)」と明記されており、確定決算ではなく見込額である可能性がある点、および「一般会計」ではなく既に「普通会計」表記である点の両方に注意。対象年度は表内の年次系列(昭和33〜36年度)のうち最新かつ太字強調の「36」年度分で確認済み。延岡市:才入(歳入)1,222,977千円・才出(歳出)1,206,188千円。算術検証:市計(8市、当時は西都市を含み串間市まで、えびの市は1970年設置のため未含む)歳入=宮崎市1,403,317+都城市795,764+延岡市1,222,977+日南市790,524+小林市386,445+日向市413,003+串間市682,239+西都市658,707=6,352,976千円が、表内「市計」歳入欄の値6,352,976千円と完全一致。歳出=1,379,452+770,762+1,206,188+780,706+350,527+407,293+698,736+653,109=6,246,773千円が、表内「市計」歳出欄の値6,246,773千円と完全一致。市計(6,352,976)+郡部計(4,655,580)=11,008,556千円が同表の昭和36年度県全体歳入合計と完全一致することも確認した。歳入・歳出とも市計と完全一致。
宮崎県統計年鑑(昭和37年版)表253「市町村才入、才出決算額」(普通会計)昭和37年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業 Lane A発見・確認)。1957年度から1960年度・1965年度・1969年度への系列をつなぐ中間点として取得。当初予算額等の内訳は未確認。【これまでの確認作業再確認・確定】1961年度(普通会計)・1960年度(一般会計、昭和35年版原文で実確認済み)の両エントリの注記欄で詳述のとおり、「一般会計→普通会計」の名称変更は1961年度以前、具体的には1960年度→1961年度の境界で既に発生していたことを確定した。1962年度の表記「普通会計」は1961年度からの継続であり、1961/1962年度間に用語差はない。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、会計区分は表題に「(普通会計)」と明記(過去の版の「一般会計」表記から用語が変化している点に注意)。対象年度は表内の年次系列(昭和33〜37年度)のうち最新かつ太字強調の「37」年度分で確認済み。延岡市:才入(歳入)1,311,666千円・才出(歳出)1,309,366千円。算術検証:市計(歳入7,297,781千円)+郡部計(歳入5,559,900千円)=12,857,681千円が、同表の昭和37年度県全体歳入合計12,857,681千円と完全一致することを確認した。
宮崎県統計年鑑(昭和38年版)表256「市町村才入、才出決算額」(普通会計)昭和38年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1962年度と1965年度(いずれも既登録)の間をつなぐ。確定決算額(見込額ではない)。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、会計区分は表題に「(普通会計)」と明記。表題は「決算額」であり「決算見込額」ではない(確定決算)。対象年度は表内の年次系列(昭和34〜38年度)のうち最新かつ太字強調の「38」年度分で確認済み。延岡市:才入(歳入)1,518,033千円・才出(歳出)1,510,867千円。算術検証:市計(8市)歳入=宮崎市2,111,831+都城市1,052,523+延岡市1,518,033+日南市946,491+小林市660,283+日向市635,410+串間市682,710+西都市727,965=8,335,246千円が、表内「市計」歳入欄の値8,335,246千円と完全一致。歳出=2,160,451+1,046,355+1,510,867+891,186+651,513+631,994+733,370+830,573=8,456,309千円が、表内「市計」歳出欄の値8,456,309千円と完全一致。市計(8,335,246)+郡部計(6,715,861)=15,051,107千円が同表の昭和38年度県全体歳入合計と完全一致することも確認した。歳入・歳出とも市計と完全一致。
宮崎県統計年鑑(昭和39年版)表255「市町村歳入,歳出決算額」(普通会計)昭和39年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1963年度(既登録)と1965年度(既登録)の間をつなぐ。確定決算額。整理番号mayor-10-term-02の開始日(1964-04-19)が1964年度開始日(1964-04-01)の直後であるため、1964年度はほぼ全期間が第2期に該当する。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、会計区分は表題に「(普通会計)」と明記。確定決算(決算額、見込額ではない)。対象年度は表内の年次系列(昭和35〜39年度)のうち最新かつ太字強調の「39」年度分で確認済み。延岡市:歳入1,796,606千円・歳出1,794,385千円。算術検証:市計(8市)歳入=宮崎市2,554,832+都城市1,303,101+延岡市1,796,606+日南市956,961+小林市608,103+日向市920,979+串間市649,761+西都市875,224=9,665,567千円が、表内「市計」歳入欄の値9,665,567千円と完全一致。歳出=2,513,109+1,267,120+1,794,385+946,422+590,888+913,102+678,490+962,832=9,666,348千円が、表内「市計」歳出欄の値9,666,348千円と完全一致。市計(9,665,567)+郡部計(7,838,393)=17,503,960千円が同表の昭和39年度県全体歳入合計と完全一致することも確認した。歳入・歳出とも市計と完全一致。
宮崎県統計年鑑(昭和40年版)の市町村別決算表(普通会計)より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見・確認・統合)。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。これまでの確認作業で同一資料・同一表を独立に再確認し、歳入2,048,583千円・歳出2,047,046千円が完全に一致することを確認した(確度強化)。
確認日:2026年8月19日
国立国会図書館デジタルコレクション(送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=1,000円、普通会計。市部計(歳入10,693,150千円)+郡部計(歳入8,406,492千円)=19,099,642千円が、同じ表内の昭和40年度県全体歳入合計(19,099,642千円)と完全一致することを確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。歳入2,048,583千円・歳出2,047,046千円を円換算(×1000)して登録。他市の同時確認値:宮崎市(歳入2,496,315/歳出2,519,312)、都城市(歳入2,053,178/歳出2,036,670)、日南市(歳入1,016,252/歳出1,084,114)(千円)。出版年は1967年(書誌情報に記載)だが月日は不明のため出典の公表日は省略。
宮崎県統計年鑑(昭和41年版)表255「市町村歳入歳出決算額」(普通会計)昭和41年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1965年度(既登録)と1967年度(本Phaseで新規登録)の間をつなぐ。年度途中で市長交代あり:1966年度(1966-04〜1967-03)は整理番号mayor-10-term-02(〜1966-12-01)が大半(4〜11月の8か月)を占め、1966-12-01〜1967-01-22は空白期間(後任未定)、1967-01-22以降は整理番号mayor-11-term-01。多数月ルールにより市長の整理番号/市長任期の整理番号は整理番号mayor-10-term-02とした。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、会計区分は表題に「(普通会計)」と明記。対象年度は表内の年次系列(昭和37〜41年度)のうち最新かつ太字強調の「41」年度分で確認済み。延岡市:歳入2,472,329千円・歳出2,448,685千円。算術検証:市部計(8市)歳入=宮崎市3,054,345+都城市2,382,211+延岡市2,472,329+日南市1,238,356+小林市793,482+日向市903,452+串間市872,012+西都市1,034,963=12,751,150千円が、表内「市部計」歳入欄の値12,751,150千円と完全一致。歳出=2,959,250+2,332,773+2,448,685+1,332,412+783,616+892,341+864,867+1,071,071=12,685,015千円が、表内「市部計」歳出欄の値12,685,015千円と完全一致。市部計(12,751,150)+郡部計(9,800,538)=22,551,688千円が同表の昭和41年度県全体歳入合計と完全一致することも確認した。歳入・歳出とも市部計と完全一致。
宮崎県統計年鑑(第86回・昭和42年版)表254「市町村才入歳出決算額」(普通会計)昭和42年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1966年度(既登録)と1969年度(既登録)の間をつなぐ。1967年度(1967-04〜1968-03)は整理番号mayor-11-term-01(1967-01-22〜1971-01-21)の期間内にすべて含まれるため、年度途中の市長交代なし。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、会計区分は表題に「(普通会計)」と明記。対象年度は表内の年次系列(昭和38〜42年度)のうち最新かつ太字強調の「42」年度分で確認済み。延岡市:才入(歳入)2,827,912千円・才出(歳出)2,767,549千円。算術検証:市部計(8市)歳入=宮崎市3,605,951+都城市2,679,543+延岡市2,827,912+日南市1,331,108+小林市868,575+日向市1,024,439+串間市948,776+西都市1,116,834=14,403,138千円が、表内「市部計」歳入欄の値14,403,138千円と完全一致。歳出=3,555,189+2,669,632+2,767,549+1,359,296+866,225+1,013,390+941,140+1,122,942=14,295,363千円が、表内「市部計」歳出欄の値14,295,363千円と完全一致。市部計(14,403,138)+郡部計(11,528,261)=25,931,399千円が同表の昭和42年度県全体歳入合計(太字「42」年度行)と完全一致、歳出も市部計(14,295,363)+郡部計(11,031,263)=25,326,626千円が同行歳出合計と完全一致することも確認した。歳入・歳出とも市部計と完全一致。
宮崎県統計年鑑(第87回・昭和43年版)市町村才入歳出決算額(普通会計)昭和43年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1967年度(本Phaseで新規登録)と1969年度(既登録)の間をつなぐ。1968年度(1968-04〜1969-03)は整理番号mayor-11-term-01(1967-01-22〜1971-01-21)の期間内にすべて含まれるため、年度途中の市長交代なし。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円。対象年度は表内の年次系列(昭和40〜43年度)のうち最新かつ太字強調の「43」年度分で確認済み。延岡市:才入(歳入)3,051,774千円・才出(歳出)3,023,745千円。算術検証:市部計(8市)歳入=宮崎市4,487,413+都城市2,993,615+延岡市3,051,774+日南市1,393,732+小林市1,009,729+日向市1,129,841+串間市1,089,070+西都市1,332,688=16,487,862千円が、表内「市部計」歳入欄の値16,487,862千円と完全一致。市部計(16,487,862)+郡部計(13,379,611)=29,867,473千円が同表の昭和43年度県全体歳入合計(太字「43」年度行)と完全一致することも確認した。歳出は市部計(16,365,478)+郡部計(13,004,753)=29,370,231千円が同行歳出合計と完全一致することを確認した。歳出の市部計内訳合計は日向市の印字(欄の綴じ目付近で「1,114,745」の先頭桁が読み取りにくく「114,745」と見える)を除き整合しており、延岡市の歳出3,023,745千円自体は綴じ目から離れた位置に明瞭に印字されている。
宮崎県統計年鑑第88回(昭和44年版)表237「市町村歳入歳出決算額」(普通会計)昭和44年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業 Lane A発見・確認)。1957→1960→1962→1965→1969→1970(既存)と続く1950-60年代系列の最終点として取得。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、会計区分「(普通会計)」。対象年度は表内の年次系列(昭和40〜44年度)のうち最新かつ太字強調の「44」年度分で確認済み。延岡市:歳入3,694,100千円・歳出3,596,525千円。市計(歳入20,362,221千円)+郡計(歳入15,801,192千円)=36,163,413千円が、同表の昭和44年度県全体歳入合計36,163,413千円と完全一致することを確認した。
宮崎県統計年鑑(第89回・昭和45年版)の市町村別決算表(普通会計)より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane A発見・確認・統合)。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。1970-1989年度帯で初の一次資料で確認済みデータ。
確認日:2026年8月19日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=1,000円、普通会計。市計(歳入25,922,010+郡計17,038,314=42,960,324千円)が、同じ表内の昭和45年度県全体歳入合計(42,960,324千円)と完全一致することを確認済み(歳出側も25,668,303+16,631,405=42,299,708千円で完全一致)。歳入4,386,683千円・歳出4,360,794千円を円換算(×1000)して登録。他市の同時確認値:宮崎市(歳入6,340,633/歳出6,266,639)、都城市(歳入5,500,933/歳出5,489,641)、日南市(歳入1,905,118/歳出1,878,101)等(千円)。出版年は1972年1月(奥付記載)。
宮崎県統計年鑑(第90回・昭和46年版)表237「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和46年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1970年度(既登録)と1972年度(本Phaseで新規登録)の間をつなぐ。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和42〜46年度)のうち最新かつ太字強調の「46」年度分で確認済み。延岡市:歳入5,314,347千円・歳出5,307,906千円。算術検証:市計(9市の小計、当時はえびの市(1970年設置)を含む9市)歳入=宮崎市7,663,372+都城市6,675,881+延岡市5,314,347+日南市2,288,864+小林市2,060,101+日向市2,166,132+串間市1,740,184+西都市2,282,973+えびの市1,683,556=31,875,410千円が、表内「市計」歳入欄の値31,875,410千円と完全一致。歳出=7,532,377+6,662,588+5,307,906+2,250,490+1,994,588+2,146,665+1,697,050+2,254,302+1,594,781=31,440,747千円が、表内「市計」歳出欄の値31,440,747千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。
宮崎県統計年鑑(第91回・昭和47年版)表236「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和47年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1971年度・1973年度(いずれも本Phaseで新規登録)の間をつなぐ。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和43〜47年度)のうち最新かつ太字強調の「47」年度分で確認済み。延岡市:歳入6,436,821千円・歳出6,425,979千円。算術検証:市計(9市)歳入=宮崎市10,251,843+都城市8,112,478+延岡市6,436,821+日南市2,965,128+小林市2,816,512+日向市2,980,202+串間市2,405,503+西都市2,825,984+えびの市2,470,090=41,264,561千円が、表内「市計」歳入欄の値41,264,561千円と完全一致。歳出=9,919,724+8,085,208+6,425,979+2,916,371+2,754,988+2,938,393+2,366,491+2,757,538+2,416,822=40,581,514千円が、表内「市計」歳出欄の値40,581,514千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。
宮崎県統計年鑑(第92回・昭和48-49年版)表236「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和48年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1972年度(本Phaseで新規登録)と1974年度(既登録)の間をつなぐ。これにより1970〜1974年度が連続して確認済みとなった(1975〜1979年度は本Phase時点でまだ未登録)。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和44〜48年度)のうち最新かつ太字強調の「48」年度分で確認済み。延岡市:歳入8,878,963千円・歳出8,767,195千円。算術検証:市計(9市)歳入=宮崎市14,921,582+都城市9,100,093+延岡市8,878,963+日南市3,529,268+小林市3,554,468+日向市3,601,413+串間市2,894,014+西都市3,542,210+えびの市3,463,560=53,485,571千円が、表内「市計」歳入欄の値53,485,571千円と完全一致。歳出=14,286,659+9,015,069+8,767,195+3,546,160+3,408,794+3,491,771+2,862,391+3,460,395+3,402,707=52,241,141千円が、表内「市計」歳出欄の値52,241,141千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。標題冊子は「第92回(昭和48-49年)」の合本だが、本表に掲載されているのは昭和48年度分のみ(49年度分は別表を要確認)。
宮崎県統計年鑑(第93回・昭和50年版)の市町村別決算表(普通会計)より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業発見・確認・統合)。表題の刊行年(昭和50年)と収録データの対象年度(昭和49年度=1974年度)が異なる点に注意(当該巻の最新データ年度)。当初予算額・最終予算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=1,000円、普通会計。表題は「第93回(昭和50年)」だが、市町村別内訳が掲載されているのは昭和49年度(1974年度)分のみであることを、時系列データ(昭和45〜49年度)の最終行と市計+郡計の合計が完全一致することで確認した(市計64,654,104+郡計43,655,063=108,309,167千円=昭和49年度県全体歳入合計と一致)。「昭和50年版だから1975年度」と自動判断せず、実際の対象年度を表内の時系列データとの突合で確認した。延岡市の歳入10,293,090千円・歳出10,459,342千円を円換算(×1000)して登録(歳出が歳入を上回る年度)。他市の同時確認値:宮崎市(歳入17,210,866/歳出16,873,422)、都城市(歳入11,845,103/歳出11,681,468)、日南市(歳入4,376,976/歳出4,487,438)等(千円)。
宮崎県統計年鑑(第94回・昭和50-51年度版)表235「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和50年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1974年度(既登録)に続く年度で、1970〜1975年度が連続して確認済みとなった。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和46〜50年度)のうち最新かつ太字強調の「50」年度分で確認済み(表題の刊行年「昭和50-51年度」を自動採用せず、時系列データの突合で確認)。延岡市:歳入11,883,216千円・歳出11,943,220千円(歳出が歳入を上回る)。算術検証:市計(9市)歳入=宮崎市19,546,692+都城市13,839,066+延岡市11,883,216+日南市5,247,489+小林市4,635,390+日向市5,685,684+串間市4,600,717+西都市4,970,323+えびの市3,916,001=74,324,578千円が、表内「市計」歳入欄の値74,324,578千円と完全一致。歳出=19,659,790+13,660,388+11,943,220+5,313,356+4,614,894+5,636,982+4,666,562+4,906,222+3,870,592=74,272,006千円が、表内「市計」歳出欄の値74,272,006千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。
宮崎県統計年鑑(第95回)表237「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和51年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1975年度(既登録)に続く年度で、1970〜1976年度が連続して確認済みとなった。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和47〜51年度)のうち最新かつ太字強調の「51」年度分で確認済み(書誌情報には年版表記がないため、時系列データの突合で対象年度を確認した)。延岡市:歳入12,807,050千円・歳出12,731,333千円。算術検証:市計(9市)歳入=宮崎市22,955,404+都城市14,867,950+延岡市12,807,050+日南市6,272,597+小林市5,641,735+日向市6,372,770+串間市5,004,880+西都市5,678,893+えびの市4,796,609=84,397,888千円が、表内「市計」歳入欄の値84,397,888千円と完全一致。歳出=22,410,022+14,578,965+12,731,333+6,134,402+5,564,650+6,350,078+4,880,538+5,532,869+4,779,313=82,962,170千円が、表内「市計」歳出欄の値82,962,170千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。
宮崎県統計年鑑(第96回[昭和52〜53年])表237「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和52年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1976年度(既登録)に続く年度で、1970〜1977年度が連続して確認済みとなった。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和48〜52年度)のうち最新かつ太字強調の「52」年度分で確認済み(標題の刊行年範囲「昭和52〜53年」を自動採用せず、時系列データの突合で確認)。延岡市:歳入15,485,560千円・歳出15,337,885千円。算術検証:市計(9市)歳入=宮崎市29,120,966+都城市18,029,432+延岡市15,485,560+日南市6,904,801+小林市6,796,137+日向市7,872,953+串間市5,940,659+西都市6,664,684+えびの市5,698,400=102,513,592千円が、表内「市計」歳入欄の値102,513,592千円と完全一致。歳出=28,757,420+17,776,402+15,337,885+6,702,799+6,710,320+7,808,183+5,821,991+6,564,831+5,684,056=101,163,887千円が、表内「市計」歳出欄の値101,163,887千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。
宮崎県統計年鑑(第97回[昭和53〜54年])表237「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和53年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1977年度(既登録)に続く年度で、1970〜1978年度が連続して確認済みとなった。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和49〜53年度)のうち最新かつ太字強調の「53」年度分で確認済み(標題の刊行年範囲「昭和53〜54年」を自動採用せず、時系列データの突合で確認)。延岡市:歳入18,957,194千円・歳出18,846,633千円。算術検証:市計(9市)歳入=宮崎市38,576,219+都城市20,451,255+延岡市18,957,194+日南市9,100,973+小林市7,967,168+日向市10,101,317+串間市6,961,539+西都市7,858,428+えびの市6,122,725=126,096,818千円が、表内「市計」歳入欄の値126,096,818千円と完全一致。歳出=37,908,909+20,119,061+18,846,633+8,936,996+7,743,466+10,008,006+7,035,011+7,752,871+6,004,068=124,355,021千円が、表内「市計」歳出欄の値124,355,021千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。
宮崎県統計年鑑(第98回[昭和54〜55年])表246「市町村普通会計歳入歳出決算額」昭和54年度分より、延岡市の歳入総額・歳出総額を登録(これまでの確認作業発見・確認)。1978年度(既登録)と1980年度(既登録)の間を埋め、1970〜1980年度が連続して確認済みとなった。市長交代(房野博氏の辞職・整理番号mayor-12早生隆彦氏の就任、1978年11月5日)により、1979年度(1979年4月〜1980年3月)は全期間が整理番号mayor-12-term-01に該当するため市長の整理番号/市長任期の整理番号を修正した。当初予算額等の内訳は未確認。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=千円、普通会計。対象年度は表内の年次系列(昭和50〜54年度)のうち最新かつ太字強調の「54」年度分で確認済み(標題の刊行年範囲「昭和54〜55年」を自動採用せず、時系列データの突合で確認)。延岡市:歳入21,527,897千円・歳出20,977,516千円。算術検証:市計(9市)歳入=宮崎市41,657,885+都城市22,279,959+延岡市21,527,897+日南市10,034,377+小林市9,687,383+日向市10,590,941+串間市6,912,282+西都市8,859,219+えびの市7,214,564=138,764,507千円が、表内「市計」歳入欄の値138,764,507千円と完全一致。歳出=40,709,605+21,968,940+20,977,516+9,851,951+9,441,958+10,261,381+6,959,038+8,754,493+7,154,172=136,079,054千円が、表内「市計」歳出欄の値136,079,054千円と完全一致。歳入・歳出とも9市の合計が市計と完全一致した。
宮崎県統計年鑑(第99回・昭和55〜56年版)の市町村別決算表(普通会計)より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane A発見・確認・統合)。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。1980年度は「1980〜1989」帯で初の一次資料で確認済みデータ。
確認日:2026年8月19日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=1,000円、普通会計。市計(歳入152,892,252+郡計97,923,180=250,815,432千円)が、同じ表内の昭和55年度県全体歳入合計(250,815,432千円)と完全一致することを確認済み(歳出側も150,410,551+95,415,854=245,826,405千円で完全一致)。市計の内訳としても9市(宮崎市47,084,737+都城市26,933,937+延岡市22,882,037+日南市9,500,639+小林市10,295,971+日向市11,852,994+串間市6,926,848+西都市10,380,740+えびの市7,034,349)の合計が市計と完全一致することも確認した。歳入22,882,037千円・歳出22,586,432千円を円換算(×1000)して登録。1980年度は1970-1989年度帯で2件目の一次資料で確認済みデータ(1970年度に続く)。
これまでの確認作業:延岡市史 上巻(延岡市編、1983年発行、NDLデジタルコレクション個人送信サービス、pid9774711)別表「一般会計歳入決算状況」「一般会計歳出決算状況」より、延岡市の一般会計歳入・歳出決算総額を新規発見・登録した。会計区分は表題どおり「一般会計」(普通会計ではない)である点に注意。単位は千円、資料出典は延岡市財政部(歳入表)/財政課(歳出表、表内注記より)。歳入23,653,793千円-歳出23,465,340千円=188,453千円の黒字。同一表内の昭和55年度(1980年度)行(歳入22,864,815千円・歳出22,568,645千円)が、既存年度別の財政データ登録済みのFY1980(歳入22,882,037千円・歳出22,586,432千円、出典:宮崎県統計年鑑第99回、普通会計)と近接する値(差はいずれも0.1%未満)であることを確認し、本表の会計区分「一般会計」が「普通会計」よりわずかに小さい値になるという整合的な差異であることを確認した(読み取りの妥当性の傍証)。1983年2月発行の同書は性質上、これより後の年度(1982年度以降)の決算を収録し得ないため、本書からのFY1982以降の追加確認は不可能である。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン、pid9774711)で本文を実際に閲覧し確認した。表題「別表「一般会計歳入決算状況」(コマ161右頁)」・単位「(単位:千円)」・年度別列見出し「昭和56年度」を目視確認済み。歳入合計(計)行の構成比が100.0%であること、および内訳項目(市税等)の金額÷合計が表内の構成比(%)と一致することを算術的に確認した(読み取り誤りに対する内部検証)。歳入=23,653,793千円。
確認日:2026年8月20日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン、pid9774711)で本文を実際に閲覧し確認した。表題「別表「一般会計歳出決算状況(昭和25~56)」(p279、コマ162)」・単位「(単位:千円)」・年度別列見出し「昭和56年度」を目視確認済み。歳出合計(計)行の構成比が100.0%であること、および内訳項目(総務費等)の金額÷合計が表内の構成比(%)と一致することを算術的に確認した(読み取り誤りに対する内部検証)。歳出=23,465,340千円。
宮崎県統計年鑑(第101回・昭和57〜58年版)の市町村別決算表(普通会計)より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業発見・確認・統合)。表題の刊行年(昭和57〜58年)と収録データの対象年度(昭和57年度=1982年度)が一致するが、後年版の慣例から次回版(昭和58年度データ収録版)の確認も推奨。当初予算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
NDLデジタルコレクション(個人送信サービス、要NDLログイン)で本文を実際に閲覧し確認した。単位=1,000円、普通会計。表題は「第101回(昭和57〜58年)」だが、市町村別内訳が掲載されているのは昭和57年度(1982年度)分のみであることを、時系列データ(昭和53〜57年度)の最終行と市計+郡計の合計が完全一致することで確認した(市計165,890,316+郡計110,025,271=275,915,587千円=昭和57年度県全体歳入合計と一致)。「昭和58年版だから1983年度」等の自動判断はせず、実際の対象年度を表内の時系列データとの突合で確認した。市計内訳9市(宮崎市50,479,576+都城市27,831,854+延岡市24,294,295+日南市11,155,686+小林市12,425,701+日向市12,623,030+串間市8,166,329+西都市11,135,422+えびの市7,778,423)の合計も市計歳入と完全一致(歳出側も同様に完全一致)。延岡市の歳入24,294,295千円・歳出23,947,446千円を円換算(×1000)して登録。
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=12,657,350,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1989,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=12657350)/地方交付税=6,342,650,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「013:地方交付税」。原資料の記載:1989,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 013:地方交付税=6342650)/国庫支出金=3,936,817,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「032:国庫支出金」。原資料の記載:1989,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 032:国庫支出金=3936817)/都道府県支出金=1,331,650,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1989,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=1331650)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」30865569千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=12,989,406,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1990,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=12989406)/地方交付税=6,258,644,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「013:地方交付税」。原資料の記載:1990,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 013:地方交付税=6258644)/国庫支出金=4,573,318,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「032:国庫支出金」。原資料の記載:1990,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 032:国庫支出金=4573318)/都道府県支出金=1,543,943,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1990,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=1543943)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」33026518千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,378,547,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1991,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13378547)/地方交付税=6,788,141,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「014:地方交付税」。原資料の記載:1991,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 014:地方交付税=6788141)/国庫支出金=4,831,994,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「033:国庫支出金」。原資料の記載:1991,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 033:国庫支出金=4831994)/都道府県支出金=1,831,100,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1991,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=1831100)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」35147947千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,424,854,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1992,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13424854)/地方交付税=7,710,030,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「014:地方交付税」。原資料の記載:1992,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 014:地方交付税=7710030)/国庫支出金=5,383,886,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「033:国庫支出金」。原資料の記載:1992,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 033:国庫支出金=5383886)/都道府県支出金=1,816,851,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1992,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=1816851)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」36725144千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,351,628,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1993,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13351628)/地方交付税=7,615,459,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「014:地方交付税」。原資料の記載:1993,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 014:地方交付税=7615459)/国庫支出金=6,837,651,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「033:国庫支出金」。原資料の記載:1993,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 033:国庫支出金=6837651)/都道府県支出金=1,991,620,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1993,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=1991620)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」39650052千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=12,718,730,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1994,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=12718730)/地方交付税=8,177,174,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「014:地方交付税」。原資料の記載:1994,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 014:地方交付税=8177174)/国庫支出金=6,255,271,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「033:国庫支出金」。原資料の記載:1994,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 033:国庫支出金=6255271)/都道府県支出金=2,128,956,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1994,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=2128956)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」39647375千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,365,309,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1995,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13365309)/地方交付税=8,480,338,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「014:地方交付税」。原資料の記載:1995,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 014:地方交付税=8480338)/国庫支出金=5,691,195,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「033:国庫支出金」。原資料の記載:1995,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 033:国庫支出金=5691195)/都道府県支出金=2,189,375,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1995,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=2189375)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」42100068千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,805,392,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1996,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13805392)/地方交付税=7,922,054,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「014:地方交付税」。原資料の記載:1996,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 014:地方交付税=7922054)/国庫支出金=5,653,675,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「033:国庫支出金」。原資料の記載:1996,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 033:国庫支出金=5653675)/都道府県支出金=2,155,721,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1996,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=2155721)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」45909130千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=14,322,892,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1997,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=14322892)/地方交付税=8,672,529,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「015:地方交付税」。原資料の記載:1997,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 015:地方交付税=8672529)/国庫支出金=5,948,752,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「034:国庫支出金」。原資料の記載:1997,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 034:国庫支出金=5948752)/都道府県支出金=1,901,810,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1997,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=1901810)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」42864525千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,595,759,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1998,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13595759)/地方交付税=9,067,877,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「015:地方交付税」。原資料の記載:1998,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 015:地方交付税=9067877)/国庫支出金=6,471,783,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「034:国庫支出金」。原資料の記載:1998,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 034:国庫支出金=6471783)/都道府県支出金=3,905,873,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1998,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=3905873)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」46457053千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,804,594,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:1999,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13804594)/地方交付税=10,157,000,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「015:地方交付税」。原資料の記載:1999,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 015:地方交付税=10157000)/国庫支出金=7,211,088,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「034:国庫支出金」。原資料の記載:1999,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 034:国庫支出金=7211088)/都道府県支出金=2,820,010,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:1999,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=2820010)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」48127768千円=既存歳入総額
総務省「地方財政状況調査」市町村分・調査表02「決算収支の状況」より歳入総額・歳出総額のみ登録(これまでの確認作業 Lane B発見、Lane A統合)。会計区分(普通会計か否か)はe-Stat画面上に明示的な注記がなく推定にとどまる。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額・市税等の内訳・市債・基金・財政指標は今回未確認。
確認日:2026年8月19日
e-Statの統計表・グラフ表示画面(dbview)で、時間軸(年度次)を該当年度、団体名(市町村分)を延岡市(団体コード45203)に絞り込んで表示される「歳入総額(A)」「歳出総額(B)」を、単位・千円から円へ換算(×1000)して登録した。同じ画面に表示される「歳入歳出差引(C)=(A)-(B)」「実質収支(E)=(C)-(D)」の算術的整合(A-B=C、C-D=E)を各年度で確認済み(読み取り誤りに対する内部検証)。この調査表の会計区分は、既存のFY2001以降のデータ(総務省市町村決算カード)と同じ地方財政状況調査の体系に基づくものであり、普通会計ベースと推定されるが、e-Statの画面上に会計区分の明示的な注記は確認できていないため、予算の注記欄にその旨を記載する。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=13,629,455,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「001:地方税」。原資料の記載:2000,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 001:地方税=13629455)/地方交付税=10,223,709,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「015:地方交付税」。原資料の記載:2000,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 015:地方交付税=10223709)/国庫支出金=5,165,707,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号1「決算額」 列「034:国庫支出金」。原資料の記載:2000,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,1,決算額 … 034:国庫支出金=5165707)/都道府県支出金=2,446,928,000円(調査表04「歳入内訳」CSV 団体コード452033 延岡市 行番号2「決算額」 列「001:都道府県支出金」。原資料の記載:2000,61,452033,宮崎県,延岡市,3,4,歳入内訳,2,決算額 … 001:都道府県支出金=2446928)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(既存1989〜2000年度の歳入総額と同じ調査)。照合:同表「045:歳入合計」43877025千円=既存歳入総額
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=9,360,625,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 9,360,625)/国庫支出金=5,763,216,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 5,763,216)/都道府県支出金=2,111,611,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 2,111,611)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」42,977,780千円=既存歳入総額、「地方税」13,431,875千円=既存市税収入
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=9,607,665,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 9,607,665)/国庫支出金=5,939,533,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 5,939,533)/都道府県支出金=1,881,276,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 1,881,276)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」41,372,009千円=既存歳入総額、「地方税」12,558,696千円=既存市税収入
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=9,444,890,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 9,444,890)/国庫支出金=6,115,674,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 6,115,674)/都道府県支出金=2,156,108,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 2,156,108)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」41,963,736千円=既存歳入総額、「地方税」12,337,610千円=既存市税収入
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=8,950,619,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 8,950,619)/国庫支出金=6,497,898,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 6,497,898)/都道府県支出金=1,727,079,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 1,727,079)。旧延岡市単独(北方町・北浦町・北川町の編入前)。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」41,660,716千円=既存歳入総額、「地方税」12,559,132千円=既存市税収入
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=12,707,736,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 12,707,736)/国庫支出金=6,725,856,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 6,725,856)/都道府県支出金=3,537,726,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 3,537,726)。2005年度決算:年度途中の2006-02-20に北方町・北浦町を編入(北川町は未編入)。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」52,625,050千円=既存歳入総額、「地方税」13,553,110千円=既存市税収入
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=14,142,449,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 14,142,449)/国庫支出金=6,715,941,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 6,715,941)/都道府県支出金=3,835,919,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 3,835,919)。北方町・北浦町を含む。北川町は2007-03-31編入。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」57,626,494千円=既存歳入総額、「地方税」13,863,514千円=既存市税収入
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成19年度の値:55,678,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=13,731,505,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 13,731,505)/国庫支出金=7,131,245,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 7,131,245)/都道府県支出金=5,498,203,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 5,498,203)。現在の市域。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」58,040,377千円=既存歳入総額、「地方税」15,145,106千円=既存市税収入
歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ総務省市町村決算カードより登録。当初予算額・最終予算額・一般会計単独の決算額は同カードに記載が無いため未確認。
確認日:2026年9月23日
PDFはCJK埋め込みフォントのためPDF文字抽出ツール等では文字化けし読み取り不能だったが、PDF読み取りプログラムにcMap/標準フォントデータを明示指定した上でテキスト座標(transform)を取得し、ラベルと数値セルの位置関係から値を特定した。前年度比較列がある年度は隣接年度の値との整合も確認済み。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成20年度の値:54,140,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。既存出典情報(同一決算カードPDF、市債残高普通会計の地方債残高等の出典として既に登録済み)を再読み込みし、資料本文の読み取りで「地方税」欄(歳入の状況表)の決算額を直接確認した(未確認項目UNR-035の解決)。 【2026-09-23】原本PDF p.4(延岡市)を再取得し、「歳入の状況」表 地方税行・右上「歳入総額」「歳出総額」の当該年度値が登録値と一致することを確認した(単位千円・普通会計)。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方交付税=14,356,134,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「地方交付税」行「決算額」列。原資料の記載:地方交付税 14,356,134)/国庫支出金=7,717,803,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「国庫支出金」行「決算額」列。原資料の記載:国庫支出金 7,717,803)/都道府県支出金=4,650,582,000円(PDF p.4(延岡市、団体コード452033)/左側「歳入の状況(単位 千円・%)」の「都道府県支出金」行「決算額」列。原資料の記載:都道府県支出金 4,650,582)。現在の市域。会計区分:普通会計(同年度の既存歳入総額と同じカード)。照合:同カード「歳入合計」58,158,783千円=既存歳入総額、「地方税」14,725,100千円=既存市税収入
国・県支出金143億5,314万円は資料上「国・県支出金」として一体表記されており、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが、按分不明のため今後修正の可能性あり。実質収支は本文で「約12億円」とのみ記載され正確な値は未確認。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額577億7,644万円・歳出総額563億5,818万円。実質収支は「約12億円」(本文中の概数表記、円グラフの差引額14億1,826万円とは定義が異なる可能性があるため数値フィールドには未登録)。国・県支出金143億5,314万円は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成21年度の値:51,317,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金は資料上一体表記のため、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが按分不明のため今後修正の可能性あり。 平成22年度の補正後予算額(一般会計現計予算)572億3,931万円は、広報のべおか2011年5月号「財政状況の公表」(Internet Archive保存)から新規登録した。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額582.8294億円・歳出総額564.5813億円。国・県支出金は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。
確認日:2026年9月23日
「平成22年度一般会計現計予算」(歳出・歳入とも572億3,931万円)の円グラフから、補正後予算額として登録した。既存の決算額(歳入582億8,294万円・歳出564億5,813万円、2011年11月号の決算特集より)とは定義が異なる別の値のため、両方を保持する。 【2026-09-23】原本PDF(Wayback保存版。延岡市サイトの attachment/2690.pdf と同一ファイル(3,101,772バイト))のページ画像で「一般会計現計予算(歳出)572億3,931万円」を目視確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成22年度の値:53,624,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金は資料上一体表記のため、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが按分不明のため今後修正の可能性あり。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額591.1452億円・歳出総額570.7417億円。国・県支出金は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成23年度の値:56,222,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金は資料上一体表記のため、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが按分不明のため今後修正の可能性あり。
確認日:2026年9月23日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額573.5523億円・歳出総額555.6305億円。国・県支出金は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。 【2026-09-23】原本のページ画像で市税「137億927万円」を確認した。137億927万円=13,709,270,000円であり、登録値13,700,927,000円は万円→円の換算誤りのため訂正する(総務省決算カードH24の地方税13,709,268千円とも整合)。国・県支出金を一体で国庫支出金に計上している点は未解決のため確認状況は要確認のまま。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成24年度の値:53,713,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金144億1,687万円は資料上「国・県支出金」として一体表記されており、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが、按分不明のため今後修正の可能性あり。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額594億5,648万円・歳出総額581億6,443万円。実質収支10億2,312万円(黒字決算)。国・県支出金144億1,687万円は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成25年度の値:55,341,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金は資料上一体表記のため、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが按分不明のため今後修正の可能性あり。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額630.7127億円・歳出総額616.7951億円。国・県支出金は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成26年度の値:60,688,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金は資料上一体表記のため、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが按分不明のため今後修正の可能性あり。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額591.3149億円・歳出総額579.6731億円。国・県支出金は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成27年度の値:57,638,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金は資料上一体表記のため、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが按分不明のため今後修正の可能性あり。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額634億950万円・歳出総額618億8,634万円。国・県支出金は一体表記のため国庫支出金へ暫定計上(按分不明)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成28年度の値:58,803,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
国・県支出金162億1,491万円は資料上「国・県支出金」として一体表記されており、国庫支出金・県支出金の内訳は未確認。国庫支出金へ暫定計上したが、按分不明のため今後修正の可能性あり。
確認日:2026年8月12日
Windows OCR基盤(Windows標準のPDF読み取り機能)でPDFページを画像化し、目視で読み取った円グラフの内訳を登録。歳入総額634億1,487万円・歳出総額617億5,180万円。歳入内訳のうち地方交付税153億1,270万円・市税142億6,073万円・国県支出金(国・県支出金162億1,491万円のうち内訳不明のため国庫補助金相当として国庫支出金へ計上、県支出金分との按分は未確認)。会計区分(一般会計単独か否か)は資料に明記が無いため、他年度との厳密な比較は要注意。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成29年度の値:57,156,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
この号は「最終予算額」(補正後予算)のみの公表で、決算額(歳入総額等)はこの資料には含まれない。決算額は別途、財政状況資料集等の資料で確認する必要がある。
確認日:2026年9月23日
「平成30年度一般会計最終予算額」の円グラフから、補正後予算額(歳出・歳入とも606億5,969万円)を登録した。 【2026-09-23】原本PDFのページ画像で歳入・歳出とも「606億5,969万円」(平成30年度一般会計最終予算額)を目視確認した。
確認日:2026年9月23日
決算の状況の円グラフから、歳入総額597億1,614万円・歳出総額580億274万円(決算確定値)を登録した。実質収支は13億4,673万円の黒字。5月号の「最終予算額」(補正後予算、606億5,969万円)とは定義が異なる決算値のため、既存の一般会計の補正後予算額は変更せず、決算値のみ歳入総額/歳出総額へ追加した。 【2026-09-23】原本PDFのページ画像で「歳入597億1,614万円/歳出580億274万円」を目視確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (平成30年度の値:56,068,225千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
【2026-09-23】原本を取得し、次の値を新規登録した(未登録だった項目の補完。推計・補間なし)。地方税=14,529,600,000円(PDF 6ページ「歳入」円グラフの「市税」。原資料の記載:市税 145億2,960万円(24.3%))/地方交付税=15,070,890,000円(PDF 6ページ「歳入」円グラフの「地方交付税」。原資料の記載:地方交付税 150億7,089万円(25.2%))。現在の市域。会計区分:一般会計(既存2018年度歳入総額と同じ記事)。照合:平成30年度決算カード(普通会計)地方税14,529,604千円と万円単位で一致
この号は「最終予算額」(補正後予算)のみの公表で、決算額(歳入総額等)はこの資料には含まれない。決算額は別途、財政状況資料集等の資料で確認する必要がある。 これまでの確認作業: 総務省「令和元年度市町村決算カード」(普通会計ベース)により、歳入総額・歳出総額および歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金)を新規登録した。 これまでの確認作業: 令和2年度決算審査意見書(Wayback Machine経由)の前年度比較列(令和元年度)により、一般会計決算額(歳出ベース)を新規登録した。
確認日:2026年9月23日
「令和元年度一般会計最終予算額」の円グラフから、補正後予算額(歳出・歳入とも609億7,384万円)を登録した。 【2026-09-23】原本PDFのページ画像で「令和元年度一般会計最終予算額 歳出609億7,384万円」を目視確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。総務省が公開するXLSX形式の決算カード(宮崎県内27市町村の一括ファイル、シート「4延岡市」)をxlsxパッケージでセル単位で読み取った。歳入総額・歳出総額(従来は未登録)、および歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金、従来はすべて未登録)を新規登録。同カード内の他項目(財政力指数0.49、経常収支比率94.3%、実質公債費比率8.9%、財政調整基金5,121,878千円、減債基金2,476,092千円、地方債現在高56,152,458千円)は、既存登録値(財政力指数 0.49、経常収支比率 94.3、実質公債費比率 8.9、財政調整基金 5,122,000千円、減債基金 2,476,000千円、普通会計の地方債残高 56,152,000千円)とほぼ完全に一致(財政調整基金のみ千円未満の端数差122千円)することを確認し、既存値の妥当性を裏付けた(既存値は変更していない)。会計区分は決算カードの標準である「普通会計」ベース。 【2026-09-23】原本XLSX(延岡市のシート)を再取得し、当該年度の値が登録値と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (令和元年度の値:58,578,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。令和2年度決算審査意見書の前年度比較列(令和元年度)より、一般会計歳出決算額59,850,459,760円(一般会計の決算額)を登録。同表の令和元年度一般会計歳入決算額61,747,630,600円は、既存の歳入総額(財政状況資料集・普通会計ベース、未登録の場合は据え置き)とは別会計区分のため新規登録していない。既存の一般会計の補正後予算額(60,973,840,000円、別出典より登録済み)とは別数値(決算額であり予算額ではない)である点に注意。 【2026-09-23】原本PDF(延岡市サイトは掲載終了のため Internet Archive 保存版)を再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「一般会計歳出決算額 前年度列59,850,459,760円」を確認した。
総括表の歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ登録。当初予算額の複数年度推移を示す資料(令和8年度予算編成概要PDF等)は文字化けにより今回安全に抽出できなかったため、当初予算額は引き続き未確認。 これまでの確認作業: 総務省「令和2年度市町村決算カード」(普通会計ベース、既存の歳入総額・歳出総額と完全一致を確認済み)により、歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金)を新規登録した。 これまでの確認作業: 令和3年度決算審査意見書の前年度比較列、および令和2年度決算審査意見書(Wayback Machine経由、自年度版)により、一般会計の補正後(最終)予算額・特別会計予算額・一般会計決算額(歳出ベース)を新規登録した。
確認日:2026年10月9日
総括表シートをxlsxパッケージで解析し、隣接年度版間(例:令和6年度版のR5列と令和5年度版のR5列)で数値が完全一致することを確認済み。 歳入総額・歳出総額(決算)のみ。当初予算額・補正後予算額・決算額(一般会計単独の区分)は総括表に記載が無いため未確認。 【2026-09-23】掲載ページからリンクされる令和3年度版XLSX(https://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125897_misc.xlsx)のシート「総括表」BV/DB列(令和2年度=前年度列)(歳入総額・歳出総額・財政力指数・公債費負担比率・実質公債費比率・将来負担比率・経常収支比率・地方債現在高・積立金現在高、千円)で値を確認し、出典URLを値が記載されたファイルへ改めた。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和3年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125897_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134801_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2023-10-02)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。総務省が公開するXLSX形式の決算カード(宮崎県内27市町村の一括ファイル、シート「4延岡市」)をxlsxパッケージでセル単位で読み取った。歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金、従来はすべて未登録)を新規登録。国庫支出金が対前年度比+128%(25,639,703千円)と大幅増加しているが、これは新型コロナウイルス感染症対応の各種国庫交付金(特別定額給付金給付事業費補助金等)による全国的な傾向と整合し、異常値ではないと判断した。同カード内の既存登録値(歳入総額77,776,083千円・歳出総額75,003,441千円・財政力指数0.49・経常収支比率92.8%・実質公債費比率8.1%・財政調整基金5,032,997千円・減債基金2,384,088千円・地方債現在高55,428,571千円)とすべて完全一致することを確認し、既存値の妥当性を裏付けた(既存値は変更していない)。会計区分は決算カードの標準である「普通会計」ベース。 【2026-09-23】原本XLSX(延岡市のシート)を再取得し、当該年度の値が登録値と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (令和2年度の値:61,633,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。令和3年度決算審査意見書の前年度比較列(令和2年度)より、一般会計歳出決算額75,011,774,517円(一般会計の決算額)を登録。同表の令和2年度一般会計歳入決算額77,784,416,625円は、既存の歳入総額(財政状況資料集・普通会計ベース、未登録の場合は据え置き)とは別会計区分のため新規登録していない。同資料には令和2年度の一般会計予算現額(比較用)の記載が無いため、一般会計の補正後予算額は今回も未登録(別出典より別途登録)。 【2026-09-23】原本PDF(延岡市サイトは掲載終了のため Internet Archive 保存版)を再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「歳出決算額 前年度列75,011,774,517円」を確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。延岡市公式サイトの現行ページ(/soshiki/78/1210.html)からは削除済み(直リンクは404)のため、Internet Archive Wayback Machine(2023-10-24取得スナップショット)経由でPDF本文をダウンロードしReadツールで直接確認。P2「決算の概要 (1)決算の規模」より令和2年度の一般会計予算現額82,040,736,006円(一般会計の補正後予算額)・特別会計予算現額30,117,033,000円(特別会計の予算額)を登録。同ページの一般会計歳出決算額は既存登録の一般会計の決算額(75,011,774,517円)と完全一致(クロスチェック)。 【2026-09-23】原本PDF(延岡市サイトは掲載終了のため Internet Archive 保存版)を再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「予算現額 一般会計82,040,736,006円、特別会計30,117,033,000円」を確認した。
総括表の歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ登録。当初予算額の複数年度推移を示す資料(令和8年度予算編成概要PDF等)は文字化けにより今回安全に抽出できなかったため、当初予算額は引き続き未確認。 これまでの確認作業: 延岡市「財政状況資料集」(普通会計の状況シート、既存の歳入総額と同一出典・完全一致を確認済み)により、歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金)を新規登録した。 これまでの確認作業: 令和4年度決算審査意見書の前年度比較列、および令和3年度決算審査意見書(Wayback Machine経由、自年度版)により、一般会計の補正後(最終)予算額・特別会計予算額・一般会計決算額(歳出ベース)を新規登録した。
確認日:2026年10月9日
総括表シートをxlsxパッケージで解析し、隣接年度版間(例:令和6年度版のR5列と令和5年度版のR5列)で数値が完全一致することを確認済み。 歳入総額・歳出総額(決算)のみ。当初予算額・補正後予算額・決算額(一般会計単独の区分)は総括表に記載が無いため未確認。 【2026-09-23】掲載ページからリンクされる令和3年度版XLSX(https://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125897_misc.xlsx)のシート「総括表」BN/CT列(当該年度)(歳入総額・歳出総額・財政力指数・公債費負担比率・実質公債費比率・将来負担比率・経常収支比率・地方債現在高・積立金現在高、千円)で値を確認し、出典URLを値が記載されたファイルへ改めた。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和3年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125897_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134801_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2023-10-02)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年10月9日
これまでの確認作業で新規登録。延岡市「財政状況資料集」(総務省統一様式、xlsx)の「(1)普通会計の状況」シートをxlsxパッケージでセル単位で読み取った。歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金、従来はすべて未登録)を新規登録。同シートの歳入合計が既存登録の歳入総額(同一資料「総括表」シート由来)と完全一致することを確認済み(同一出典内での内部整合性を確認)。会計区分は「普通会計」ベース。 【2026-09-23】原本XLSX「普通会計の状況」シートを再取得し、歳入内訳4項目が登録値と一致することを確認した。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和3年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125897_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134801_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2023-10-02)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (令和3年度の値:63,246,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。令和4年度決算審査意見書の前年度比較列(令和3年度)より、一般会計歳出決算額71,969,649,117円(一般会計の決算額)を登録。同表の令和3年度一般会計歳入決算額75,942,875,432円は、既存の歳入総額(財政状況資料集・普通会計ベース)とは別会計区分のため新規登録していない。 【2026-09-23】原本PDFを再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「歳出決算額 前年度列71,969,649,117円」を確認した。 【2026-10-20】延岡市公式サイトの掲載ページ(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが削除され404になったため、Internet Archive の保存版(2023-10-24取得)へ出典URLを差し替えた。保存版を再取得し、この出典から登録した値が同じ数値で記載されていることを確認した(登録値の変更なし)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。延岡市公式サイトの現行ページ(/soshiki/78/1210.html)からは削除済み(直リンクは404)のため、Internet Archive Wayback Machine(2023-10-24取得スナップショット)経由でPDF本文をダウンロードしReadツールで直接確認。P2「決算の概要 (1)決算の規模」より令和3年度の一般会計予算現額79,114,750,094円(一般会計の補正後予算額)・特別会計予算現額30,167,689,000円(特別会計の予算額)を登録。既存の一般会計の決算額(71,969,649,117円)と同じ表内の一般会計歳出決算額が完全一致することを確認済み(クロスチェック)。 【2026-09-23】原本PDF(延岡市サイトは掲載終了のため Internet Archive 保存版)を再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「予算現額 一般会計79,114,750,094円、特別会計30,167,689,000円」を確認した。
総括表の歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ登録。当初予算額の複数年度推移を示す資料(令和8年度予算編成概要PDF等)は文字化けにより今回安全に抽出できなかったため、当初予算額は引き続き未確認。 これまでの確認作業: 延岡市「財政状況資料集」(普通会計の状況シート、既存の歳入総額と同一出典・完全一致を確認済み)により、歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金)を新規登録した。 これまでの確認作業: 令和4年度決算審査意見書(延岡市監査委員)により、一般会計の補正後(最終)予算額・特別会計予算額・一般会計決算額(歳出ベース)を新規登録した。
確認日:2026年10月9日
総括表シートをxlsxパッケージで解析し、隣接年度版間(例:令和6年度版のR5列と令和5年度版のR5列)で数値が完全一致することを確認済み。 歳入総額・歳出総額(決算)のみ。当初予算額・補正後予算額・決算額(一般会計単独の区分)は総括表に記載が無いため未確認。 【2026-09-23】掲載ページからリンクされる令和4年度版XLSX(https://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125896_misc.xlsx)のシート「総括表」BN/CT列(当該年度)(歳入総額・歳出総額・財政力指数・公債費負担比率・実質公債費比率・将来負担比率・経常収支比率・地方債現在高・積立金現在高、千円)で値を確認し、出典URLを値が記載されたファイルへ改めた。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和4年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125896_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134800_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2024-09-27)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年10月9日
これまでの確認作業で新規登録。延岡市「財政状況資料集」(総務省統一様式、xlsx)の「(1)普通会計の状況」シートをxlsxパッケージでセル単位で読み取った。歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金、従来はすべて未登録)を新規登録。同シートの歳入合計が既存登録の歳入総額(同一資料「総括表」シート由来)と完全一致することを確認済み(同一出典内での内部整合性を確認)。会計区分は「普通会計」ベース。 【2026-09-23】原本XLSX「普通会計の状況」シートを再取得し、歳入内訳4項目が登録値と一致することを確認した。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和4年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125896_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134800_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2024-09-27)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (令和4年度の値:64,491,436千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。令和4年度決算審査意見書PDFをReadツールでページ画像を直接確認。P2「決算の概要 (1)決算の規模」より令和4年度の一般会計予算現額77,613,822,766円(一般会計の補正後予算額)・特別会計予算現額29,621,921,000円(特別会計の予算額)を登録。同ページの一般会計歳出決算額69,480,370,787円を一般会計の決算額へ登録(一般会計歳入決算額73,104,520,235円は、既存の歳入総額(財政状況資料集・普通会計ベース)とは別会計区分のため新規登録していない)。 【2026-09-23】原本PDFを再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「予算現額 一般会計77,613,822,766円、特別会計29,621,921,000円/歳出決算額69,480,370,787円」を確認した。 【2026-10-20】延岡市公式サイトの掲載ページ(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが削除され404になったため、Internet Archive の保存版(2023-10-24取得)へ出典URLを差し替えた。保存版を再取得し、この出典から登録した値が同じ数値で記載されていることを確認した(登録値の変更なし)。
総括表の歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ登録。当初予算額の複数年度推移を示す資料(令和8年度予算編成概要PDF等)は文字化けにより今回安全に抽出できなかったため、当初予算額は引き続き未確認。 これまでの確認作業: 延岡市「財政状況資料集」(普通会計の状況シート、既存の歳入総額と同一出典・完全一致を確認済み)により、歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金)を新規登録した。 これまでの確認作業: 令和6年度決算審査意見書の前年度比較列、および令和5年度決算審査意見書(自年度版)により、一般会計の補正後予算額・特別会計予算額・一般会計決算額(歳出ベース)を新規登録した。
確認日:2026年10月9日
総括表シートをxlsxパッケージで解析し、隣接年度版間(例:令和6年度版のR5列と令和5年度版のR5列)で数値が完全一致することを確認済み。 歳入総額・歳出総額(決算)のみ。当初予算額・補正後予算額・決算額(一般会計単独の区分)は総括表に記載が無いため未確認。 【2026-09-23】掲載ページからリンクされる令和5年度版XLSX(https://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125895_misc.xlsx)のシート「総括表」BN/CT列(当該年度)(歳入総額・歳出総額・財政力指数・公債費負担比率・実質公債費比率・将来負担比率・経常収支比率・地方債現在高・積立金現在高、千円)で値を確認し、出典URLを値が記載されたファイルへ改めた。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和5年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125895_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134799_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2025-09-29)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年10月9日
これまでの確認作業で新規登録。延岡市「財政状況資料集」(総務省統一様式、xlsx)の「(1)普通会計の状況」シートをxlsxパッケージでセル単位で読み取った。歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金、従来はすべて未登録)を新規登録。同シートの歳入合計が既存登録の歳入総額(同一資料「総括表」シート由来)と完全一致することを確認済み(同一出典内での内部整合性を確認)。会計区分は「普通会計」ベース。 【2026-09-23】原本XLSX「普通会計の状況」シートを再取得し、歳入内訳4項目が登録値と一致することを確認した。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和5年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125895_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134799_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2025-09-29)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (令和5年度の値:66,732,715千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年10月21日
これまでの確認作業で新規登録。令和6年度決算審査意見書(前年度=令和5年度との比較表)より、令和5年度の一般会計予算現額77,871,737,976円(一般会計の補正後予算額、P8「概況」表の比較列)・一般会計歳出決算額69,958,562,838円(一般会計の決算額、同表)を登録。同表の令和5年度一般会計歳入決算額72,633,251,048円は、既存の歳入総額=72,565,693,000円(財政状況資料集・普通会計ベース)とは別会計区分のため新規登録はしていない。 【2026-09-23】原本PDFを再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「前年度列 予算現額77,871,737,976円・歳出決算額69,958,562,838円」を確認した。 【2026-10-20】延岡市公式サイトの掲載ページ(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが削除され404になっている。後継ページ・新URLは監査委員事務局のページ一覧・RSSに無く、Internet Archive にも保存が無いため、出典URLは記録として残している(登録値は削除前に原本で確認したもの。変更なし)。 【2026-10-21】延岡市公式サイトの「決算審査意見書・基金運用状況審査意見書の公表について」(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが同じURLで再掲載されていることを確認した(PDFの最終更新日時 2026-10-21)。原本の該当ページを開き、登録値が同じ数値で記載されていることを確かめた(登録値の変更なし)。上記2026-10-20の削除の注記は当時の記録として残す。
確認日:2026年10月21日
これまでの確認作業で新規登録。令和5年度決算審査意見書(自年度版)PDFをダウンロードしReadツールで直接確認。P2「決算の概要 (1)決算の規模」より令和5年度の特別会計予算現額29,743,740,000円(特別会計の予算額)を登録。同ページの一般会計予算現額77,871,737,976円・一般会計歳出決算額69,958,562,838円は、既存登録済みの一般会計の補正後予算額・一般会計の決算額と完全一致(クロスチェック)。 【2026-09-23】原本PDFを再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「特別会計29,743,740,000円/一般会計予算現額77,871,737,976円/歳出69,958,562,838円」を確認した。 【2026-10-20】延岡市公式サイトの掲載ページ(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが削除され404になっている。後継ページ・新URLは監査委員事務局のページ一覧・RSSに無く、Internet Archive にも保存が無いため、出典URLは記録として残している(登録値は削除前に原本で確認したもの。変更なし)。 【2026-10-21】延岡市公式サイトの「決算審査意見書・基金運用状況審査意見書の公表について」(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが同じURLで再掲載されていることを確認した(PDFの最終更新日時 2026-10-21)。原本の該当ページを開き、登録値が同じ数値で記載されていることを確かめた(登録値の変更なし)。上記2026-10-20の削除の注記は当時の記録として残す。
総括表の歳入総額・歳出総額(決算ベース)のみ登録。当初予算額の複数年度推移を示す資料(令和8年度予算編成概要PDF等)は文字化けにより今回安全に抽出できなかったため、当初予算額は引き続き未確認。 これまでの確認作業: 延岡市「財政状況資料集」(普通会計の状況シート、既存の歳入総額と同一出典・完全一致を確認済み)により、歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金)を新規登録した。 これまでの確認作業: 令和6年度決算審査意見書(延岡市監査委員)により、一般会計の補正後(最終)予算額・特別会計予算額・一般会計決算額(歳出ベース)を新規登録した。
確認日:2026年10月9日
総括表シートをxlsxパッケージで解析し、隣接年度版間(例:令和6年度版のR5列と令和5年度版のR5列)で数値が完全一致することを確認済み。 歳入総額・歳出総額(決算)のみ。当初予算額・補正後予算額・決算額(一般会計単独の区分)は総括表に記載が無いため未確認。 【2026-09-23】掲載ページからリンクされる令和6年度版XLSX(https://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125894_misc.xlsx)のシート「総括表」BN/CT列(当該年度)(歳入総額・歳出総額・財政力指数・公債費負担比率・実質公債費比率・将来負担比率・経常収支比率・地方債現在高・積立金現在高、千円)で値を確認し、出典URLを値が記載されたファイルへ改めた。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和6年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125894_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134798_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2026-09-06)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年10月9日
これまでの確認作業で新規登録。延岡市「財政状況資料集」(総務省統一様式、xlsx)の「(1)普通会計の状況」シートをxlsxパッケージでセル単位で読み取った。歳入内訳4項目(地方税・地方交付税・国庫支出金・都道府県支出金、従来はすべて未登録)を新規登録。同シートの歳入合計が既存登録の歳入総額(同一資料「総括表」シート由来)と完全一致することを確認済み(同一出典内での内部整合性を確認)。会計区分は「普通会計」ベース。 【2026-09-23】原本XLSX「普通会計の状況」シートを再取得し、歳入内訳4項目が登録値と一致することを確認した。 【2026-10-09】掲載ページ(延岡市財政課「財政状況資料集」、2026年9月30日更新)で令和6年度版のファイルURLがhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/48504_125894_misc.xlsxからhttps://www.city.nobeoka.miyazaki.jp/uploaded/life/52190_134798_misc.xlsxへ変わり、旧URLは404になった。新しいファイル(ファイル内の更新日時2026-09-06)を取得し、この項目で財政状況資料集を出典としている値が同じシートに同じ数値で記載されていることを確認したうえで、出典URLを改めた(登録値は変更なし)。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (令和6年度の値:68,865,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年10月21日
これまでの確認作業で新規登録。決算審査意見書PDFをダウンロードしReadツールでページ画像を直接確認。P2「決算の概要 (1)決算の規模」より令和6年度の一般会計予算現額84,242,259,805円(一般会計の補正後予算額)・特別会計予算現額29,429,638,000円(特別会計の予算額)を登録。P8「一般会計 (1)概況」より一般会計歳出決算額70,996,333,169円を一般会計の決算額へ登録(同ページの一般会計歳入決算額74,077,022,952円は、既存の歳入総額=74,004,811,000円(財政状況資料集・普通会計ベース)とは別会計区分のため据え置き、新規登録はしていない)。企業会計(水道・下水道事業)の予算額は本審査意見書の対象外(別会計の決算審査)のため、企業会計の予算額は今回も未登録。 【2026-09-23】原本PDFを再取得し、P2「決算の概要 (1)決算の規模」/P8・P14 一般会計の比較表で「予算現額 一般会計84,242,259,805円、特別会計29,429,638,000円/歳出決算額70,996,333,169円」を確認した。 【2026-10-20】延岡市公式サイトの掲載ページ(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが削除され404になっている。後継ページ・新URLは監査委員事務局のページ一覧・RSSに無く、Internet Archive にも保存が無いため、出典URLは記録として残している(登録値は削除前に原本で確認したもの。変更なし)。 【2026-10-21】延岡市公式サイトの「決算審査意見書・基金運用状況審査意見書の公表について」(/soshiki/78/1210.html)と原本PDFが同じURLで再掲載されていることを確認した(PDFの最終更新日時 2026-10-21)。原本の該当ページを開き、登録値が同じ数値で記載されていることを確かめた(登録値の変更なし)。上記2026-10-20の削除の注記は当時の記録として残す。
令和7年度の一般会計当初予算規模のみ確認済み。決算・歳入歳出内訳は財政状況資料集の令和7年度版公表後に再調査が必要(年度全体の注記欄も参照)。 これまでの確認作業: 「延岡市の財政事情(令和7年度後期)」の予算執行状況PDF(27138.pdf)により、令和7年度の補正後(現計)予算額・特別会計予算額・歳入内訳4項目(予算ベース)を新規登録した。決算額・歳入歳出総額(決算ベース)は財政状況資料集の令和7年度版が未公表のため引き続き未確認。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録(budgetサブオブジェクト自体が未登録だったため新設)。同資料P3の推移表より令和7年度の一般会計当初予算規模71,181,000千円を確認(単位千円、×1000して円に換算)。同資料P2「予算集計表」の「令和7年度当初(B)」列の一般会計71,181,000千円とも完全一致(内部整合性確認済み)。歳入総額・歳出総額(決算ベース)・市税・地方交付税・決算額・補正後予算額は、令和7年度の財政状況資料集がまだ未公表のため(2026-08-31時点で最新は令和6年度版)引き続き未確認。 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
確認日:2026年9月1日
これまでの確認作業で新規登録。PDFをダウンロードしReadツールで直接読み取り。一般会計の予算額(令和8年3月31日現在の現計予算、歳入・歳出とも一致)75,675,078千円を一般会計の補正後予算額へ登録。同資料の特別会計(国民健康保険・食肉センター・介護保険・後期高齢者医療の合計)予算額28,884,550千円を特別会計の予算額へ登録。一般会計歳入内訳のうち市税16,284,125千円・地方交付税15,054,460千円・国庫支出金15,626,497千円・県支出金5,975,564千円を、それぞれ市税収入・地方交付税・国庫支出金・県支出金へ登録。いずれも予算額(現計)であり決算額ではない点に注意(収入済額・支出済額は同資料に記載があるが、令和8年3月31日時点は出納整理期間中のため決算確定額ではなく、今回は登録を見送った)。企業会計(水道・下水道)の予算額は別PDF(27141.pdf・27144.pdf)に会計別の収益的・資本的収支の内訳のみ記載されており、企業会計の予算額として単一値へ集計する統一的な定義が既存データに無いため、今回は登録を見送った。
令和8年度は年度途中のため、決算額は存在しない。補正後予算額・歳入内訳は9月補正(2次分)後の現計予算で、今後の補正でさらに変わる可能性がある(これまでの確認作業で6月補正後の値から更新。当初予算からの各段階の推移は財政ページの「一般会計予算の変化」に掲載)。
確認日:2026年9月20日
一般会計の補正後(現計)予算71,011,749千円(議案第49号)を円換算。年度途中のため今後の補正で変わる。以前の値は6月補正後の69,988,095千円。
確認日:2026年9月20日
歳入目的別内訳の「計」欄から市税・地方交付税・国庫支出金・県支出金を円換算(県支出金は新規)。款と科目の対応は補正額が1ページ目の財源内訳と一致することで確認。以前の国庫支出金は6月補正後の14,693,238千円。
確認日:2026年9月23日
これまでの確認作業で新規登録。同資料は平成19年度〜令和8年度(20年度分)の一般会計当初予算規模の推移表を掲載しており、単位は千円と明記されている(原文どおり)。円換算のため×1000した値を一般会計の当初予算額へ登録した。令和8年度の値(69,066,000千円)は同資料P2「予算集計表」の一般会計当初予算額(69,066,000千円)と完全一致することを確認済み(同一資料内の内部整合性確認)。決算額(一般会計の決算額)・補正後予算額(一般会計の補正後予算額)は本資料に記載が無いため、引き続き未確認のまま。 (令和8年度の値:69,066,000千円) 【2026-09-23】原本を再取得し、この年度の値が原本の該当箇所と一致することを確認した。
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サイトの最終更新(ビルド日時):2026年11月7日 09:30
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