市長任期・議員在籍・一般質問・議案条例請願陳情・政策・財政データを、公式資料で確認できた範囲で一覧表示します。点数化や評価は行っていません。
この年表は年度単位で表示しています。年度は4月から翌年3月までのため、2005年度のページには2005年4月から2006年3月までの内容が入ります(2006年1月〜3月の出来事も、この2005年度に含まれます)。
任期:2006年2月6日〜2010年2月5日
任期:2002年2月6日〜2006年2月5日
確認できたデータはまだありません。
| 指標 | 値 | 確認状況 |
|---|---|---|
| 人口 | 122,568人 | 出典あり |
| 世帯数 | 48,685世帯 | 出典あり |
| 一般会計当初予算 | 確認中 | 出典あり |
| 補正後予算 | 確認中 | 出典あり |
| 一般会計決算 | 確認中 | 出典あり |
| 歳入総額 | 約526.3億円 | 出典あり |
| 歳出総額 | 約514.8億円 | 出典あり |
| 市税 | 約135.5億円 | 出典あり |
| 地方交付税 | 約127.1億円 | 出典あり |
| 国庫支出金 | 約67.3億円 | 出典あり |
| 市債発行額 | 約57.0億円 | 出典あり |
| 年度末市債残高(一般会計) | 確認中 | 出典あり |
| 年度末市債残高(普通会計地方債) | 約608.3億円 | 出典あり |
| 基金総額 | 約86.8億円 | 出典あり |
| 財源調整用基金 | 確認中 | 出典あり |
| 財政調整基金 | 約24.0億円 | 出典あり |
| 財政力指数 | 0.48 | 出典あり |
| 経常収支比率 | 90.3% | 出典あり |
| 実質公債費比率 | 15.2% | 出典あり |
| 将来負担比率 | 確認中 | 出典あり |
詳細な出典・定義は年度別財政の比較でも確認できます。
出来事の日付(年、判読できれば月まで)から会計年度を近似して対応付けています。日付が年単位までしか判明していない出来事は、前後1年度分ずれる可能性があります。
北方町・北浦町編入
延岡市と北方町・北浦町が合併し、新延岡市が誕生した。合併特例により農業委員数40人、市議会議員数58人となった。
杉本隆晴氏、助役に選任(前助役・柳田喜継氏の後任)
平成18年第19回定例会(2月28日)で、前助役の柳田喜継氏が同年2月3日付で退職したため、後任に杉本隆晴氏を選任する議案(議案第272号)が可決された。杉本氏は昭和22年生まれ、昭和45年延岡市役所入庁、衛生保健課衛生係長・大学立地推進室長・企画課長等を歴任後、平成14年4月から教育部長を務めていた。同日、収入役の選任(議案第273号)も行われた。杉本氏は2007年4月の副市長制導入後も継続して副市長を務めた(市の特別職データ 整理番号csp-35)。
国道10号延岡道路一部開通
延岡天下町〜伊形町区間が開通した。
台風14号
大規模な洪水被害が発生。死者1人、重傷者1人、軽傷者2人、全壊78戸、半壊649戸、床上浸水567戸、床下浸水788戸。災害救助法が適用された。
稲田和利氏、議長に当選(1期目)
平成17年第14回臨時会(5月10日)で議長選挙が行われ、副議長・佐藤正人氏の執行のもと、稲田和利議員が議長に当選した(1期目)。2007年5月8日頃まで在任し、後任は新名種歳氏(整理番号civic-182)。稲田氏は後年(2010年11月30日、既存整理番号civic-162)に2期目の議長にも当選している。
県立延岡星雲高等学校 開校(延岡西高・延岡東高を再編統合)
少子化の進行により、県立延岡西高等学校と県立延岡東高等学校を再編統合し、宮崎県立延岡星雲高等学校が新設された。両校は2007年3月に正式閉校となった。
宮崎県立高等学校の再編統合であり、延岡市の施策ではない(この出来事の補足欄にも記載)。市民の教育環境への影響が大きいため市政年表に収録している。
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首藤 正治の出典
櫻井 哲雄の出典
サイトの最終更新(ビルド日時):2026年11月7日 09:30