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令和2年12月定例会/2020年12月10日/第4号
掲載している質問・答弁の要約は、延岡市議会が公開する公式会議録を基にAIで作成し、確認状況を表示しています。原文のすべての文脈や表現を再現するものではありません。正式な発言内容は公式会議録をご確認ください。この記録は、現在の議員任期(最初の本会議は令和5年5月15日、令和5年第1回臨時会)より前に開催された本会議のものです。旧任期以前の一般質問・質疑は、公式会議録で内容を確認できた分をアーカイブとして収録しています(現在の収録範囲:平成12年9月定例会〜令和5年3月定例会)。
質問1 菅総理大臣の印象
【議員の質問】猪之鼻 哲
総務大臣を歴任した菅新総理に対し、同じく総務省出身の市長がどのような印象を持っているか質問した。
【答弁】市長
菅総理は総務大臣を務め地方行政や地方分権推進の重要性を深く理解されていると考えているとした上で、市町村でワンストップ的な対応が住民との協働で実現できるよう財源・権限移譲などの地方分権や地方創生を強力に推進してほしいと考えていることを説明した。
質問の取り上げ方:現状確認
答弁の状態:回答のみで方針不明
確認日:2026年8月5日
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