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令和4年6月定例会/2022年6月23日/第4号
掲載している質問・答弁の要約は、延岡市議会が公開する公式会議録を基にAIで作成し、確認状況を表示しています。原文のすべての文脈や表現を再現するものではありません。正式な発言内容は公式会議録をご確認ください。この記録は、現在の議員任期(最初の本会議は令和5年5月15日、令和5年第1回臨時会)より前に開催された本会議のものです。旧任期以前の一般質問・質疑は、公式会議録で内容を確認できた分をアーカイブとして収録しています(現在の収録範囲:平成12年9月定例会〜令和5年3月定例会)。
質問1 核兵器使用の脅威がある現状への見解
【議員の質問】長友 幸子
ロシアによるウクライナ侵攻で核の脅威が懸念される中、市長の見解を質問した。
【答弁】市長
核兵器による威嚇・使用は万が一にも許されるものではなく、非核三原則を堅持する唯一の戦争被爆国としてこのことを国際社会に訴えていく必要があると考えていること、核兵器禁止条約は核兵器のない世界への出口と政府が位置づけていることを説明した。
質問の取り上げ方:現状確認
答弁の状態:回答のみで方針不明
確認日:2026年8月5日
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