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令和元年9月定例会/2019年9月5日/第4号
掲載している質問・答弁の要約は、延岡市議会が公開する公式会議録を基にAIで作成し、確認状況を表示しています。原文のすべての文脈や表現を再現するものではありません。正式な発言内容は公式会議録をご確認ください。この記録は、現在の議員任期(最初の本会議は令和5年5月15日、令和5年第1回臨時会)より前に開催された本会議のものです。旧任期以前の一般質問・質疑は、公式会議録で内容を確認できた分をアーカイブとして収録しています(現在の収録範囲:平成12年9月定例会〜令和5年3月定例会)。
質問1 平和で安心して暮らすための大人の責任
【議員の質問】長友 幸子
戦後74年を迎え、痛ましい事件が続く社会状況を踏まえ、平和で安心して暮らすための大人の責任について市長の所見を質問した。
【答弁】市長
戦争体験者から直接話を聞ける最後の世代として次世代に伝える責務があるとした上で、昭和20年の国の破綻の教訓を生かし、周りに流されずおかしいことはおかしいと言い、命と暮らしを守るという政治の原点を貫き続ける責務があると考えていることを説明した。
質問の取り上げ方:現状確認
答弁の状態:回答のみで方針不明
確認日:2026年8月5日
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