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人口・予算・市債・基金・財政健全化判断比率を、最大4年度まで選んで一覧で比較できます。市の公式評価がない指標について独自の順位づけ・優劣判定は行っていません。当初予算・補正後予算・決算、市債発行額・残高、基金総額・財源調整用基金は、それぞれ定義が異なるため単純比較できません。
自治体の財政力を示す指数です。1に近い、または1を超えるほど自主財源の割合が高いことを意味しますが、地方交付税制度の性質上、多くの自治体で1未満です。
人件費や扶助費など毎年度必ず必要な経費に、税収等の経常的な収入がどれだけ使われているかを示す比率です。高いほど、新規事業に使える財源の余裕が少ないとされます。
収入に対する借金返済額の割合を示す指標で、一定の基準を超えると起債(借金)に国・県の許可が必要になります。
将来的に自治体が負担する可能性のある負債の大きさを、財政規模と比べて示す指標です。数値が高いほど将来の負担が大きいことを意味します。
比較したい年度を2件以上選んでください(上の一覧をタップ)。